[通販(EC)] 通販コンタクトセンター、履歴の活用で受注率を10%アップ
■課題
・コンタクトセンターを運用しており顧客データを持っているが、うまく活用できていなかった。
・コミュニケーション履歴など、顧客との詳細なやり取りが蓄積できていなかった。
・既存顧客に効果的なアップセルを行いたい。
■ランドスケイプを選んだ理由
・マーケティングCTI<DISH>を導入することで、戦略的な顧客データベースを構築することができること。
・Web、コンタクトセンターなどからの情報を一元管理できること。
・<DISH>の機能であるトーク台本、音声ファイルの活用により、オペレーターのスキルが均一化できること。
■そして結果は・・・
・あらゆる顧客データを一元管理することで、顧客特性に合わせた販売チャネル、販促展開が実現できた。
・今まで見えていなかった情報を全社で共有化することができ、業務の実態把握が容易になった。
・オペレータースキルの均一化・向上により受注率が10%アップした。
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・マーケティングCTI<DISH>






