[通信販売][BtoBマーケティング]顧客データという保有資産の再活用を実現
■クライアントプロフィール
業種: 工具卸売
商材: 工場消耗品/部品のカタログ/Web通販
商材単価: 数万円~十数万円
■背景・課題
・複数ベンダーからの購入した、約200万件(本社、事業所含む)のデータベースを保有しているが、重複や陳腐化、データ不備が発生している。
・商材単価よりFAXDMによるプロモーションが一番費用対効果が高いと社内実証済みであり、FAXでのアプローチを実施したいがデータベースにFAX番号がないものがある。
・日本のターゲット市場の母数を把握できていない。
■ランドスケイプを選んだ理由
・日本最大級のデータベースをもとにターゲット市場を特定できること(網羅性)。
・アプローチ用のFAXデータの保有母数が多いこと(ニーズにマッチしたデータベースを保有)。
・顧客データベースの重複チェック/簡易メンテナンスができること(既存データベースの再活化)。
■結果
・顧客データベースの整備により、重複アプローチ防止、既存/見込客の判別を付けられるようになった。また、業種や売上高規模などの属性を付与することで、アプローチ対象企業の優先付けが可能となった。
・ターゲット市場の未取引企業を特定し、FAXでのアプローチをすることが可能になった。
案件詳細については、以下より資料を請求ください。
担当コンサルタントより、ご案内いたします。
>>関連サービス
・法人マスターデータベース「LBC」
・データクレンジング(データクリーニング)
・顧客データの有効活用(データエンハンスメント)
・FAXDM配信サービス

