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[情報通信][BtoBマーケティング] データベース一元化による科学的根拠に基づいたキャンペーンの実現

クライアントプロフィール

業種 情報通信
商材 インターネット広告
商材単価

背景・課題

・サービス案内のダイレクトメールを年に300万~400万件送付しているが、不着が多く思うようなCPOが獲得できていなかった。
・キャンペーン毎のデータベースのフォーマットがばらばらで、キャンペーン・分析に耐えうるデータになっていなかった。

解決策

バラバラに管理されていた見込み客データを一元化しランドスケイプ内で管理。ダイレクトメール発送前には、データクレンジングを行い不着数を大幅に削減。 データホスティングから、キャンペーン実施、分析、未開拓企業のデータ提供まで、見込み客創出の一連の流れをワンストップで実施。


■見込み客データ管理&キャンペーン_実施フロー
データベース一元化

実施概要
●データ管理
  -見込み客データベースお預かり、データ一元化
  -ターゲットデータ抽出、クレンジング
  -キャンペーン運用後、情報追加更新
●キャンペーン
 -ダイレクトメール
 -テレマーケティング、アンケートサイト構築
 -事務局対応(レスポンス集計、不着DM受付)
 -入力
●分析
 -効果測定
 -未開拓市場可視化・未開拓企業のデータ提供

ランドスケイプを選んだ理由

・クレンジング処理を得意としていたため
・未開拓企業のデータベースを保有していたため
・市場に基づいた分析が可能だったため

結果

・従来3~10%のダイレクトメールの不着率だったが、1~2%に抑えることができるようになった。
 年間300~400万件のDMを発送するため、大幅にコストを削減できた。
・アプローチ未開拓企業が可視化できるようになり、計画的な営業戦略が立てられるようになった。

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