セキュリティポリシー
ランドスケイプでは膨大なデータベースを保護するために、高度なセキュリティ体制を構築しています。
公的認証の取得
2005年8月に個人情報の第三者の認証であるTRUSTeを認証取得しました。
監視カメラの設置
8台の監視カメラにより、24時間・365日、不法侵入者をチェックしています。また監視カメラで録画した画像データは、最低でも1ヶ月間保存し、履歴管理を行っております。
入退室管理の実施
全ての扉にRFIDカードシステムを導入し、入退室の履歴管理と、入退室の制限を行っています。
預かりデータの管理
データ預かりの際には、「顧客情報預かり書兼返却書」を発行し、アクセス制限のあるサーバに保管すると共に、媒体については施錠管理を行っています。
アクセスログ管理
リアルタイムでPCを、誰が、いつ、何をどのように操作したのかを全てログとして保存しております。
第三者によるセキュリティチェック
外部機関によるセキュリティ検査(侵入チェック)を定期的に実施しています。
物理的処理
USBアダプタが使えないよう、全ての端末のUSBを物理的に処理しています。また、LAN回線のBOXに施錠を行うなど、物理的にデータにアクセスできない対策をとっています。
社員教育
ベリサイン認定情報セキュリティ対策トレーニングを実施、社員全員で取り組むことにより修了証を受領しています。
※その他対策については、セキュリティ上公開しておりません。詳細は、当社までお問い合わせください。必要に応じてご説明させて頂きます。

