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セキュリティポリシー

ランドスケイプでは膨大なデータベースを保護するために、高度なセキュリティ体制を構築しています。

公的認証の取得

2005年8月に個人情報の第三者の認証であるTRUSTeを認証取得しました。

監視カメラの設置

14台の監視カメラにより、24時間・365日、不法侵入者をチェックしています。また監視カメラで録画した画像データは、最低でも3ヶ月間保存し、履歴管理を行っております。

入退室管理の実施

全ての扉にFeliCaカードリーダーを導入し、入退室の履歴管理と、入退室の制限を行っています。

預かりデータの管理

データ預かりの際には、「顧客情報預かり書兼返却書」を発行し、アクセス制限のあるサーバに保管すると共に、媒体については施錠管理を行っています。

アクセスログ管理

リアルタイムでPCを、誰が、いつ、何をどのように操作したのかを全てログとして保存しております。

第三者によるセキュリティチェック

外部機関によるセキュリティ検査(侵入チェック)を定期的に実施しています。

仮想デスクトップ(VDI)

仮想デスクトップを導入することで、クライアント端末上にはデータが一切残らない運用を行っています。
万が一、端末を紛失した場合でも、データの漏洩は一切発生しません。

社員教育

ランドスケイプの全従業員に対して、新人教育・中途採用教育として、入社研修プログラムにて個人情報保護研修を実施しています。また、年1回以上、社内コンプライアンスプログラム及び個人教育保護マニュアルの内容及び改善箇所、法律の変更事項などの定期的な研修を行って周知しています。


※その他対策については、セキュリティ上公開しておりません。詳細は、当社までお問い合わせください。必要に応じてご説明させて頂きます。

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