CASE / PERFORMANCE CASE / PERFORMANCE [不動産業][BtoCマーケティング]グループ間を越えてデータベースを統合 自社グループのファンの可視化/グループシナジーの創出を実現

クライアントプロフィール

業種 不動産業を主体とするグループ企業
商材 不動産開発/販売企業
ゴルフ場運営企業
リゾート運営企業

背景・課題

「グループ企業でCRMを強化し、自社グループのファンを可視化せよ」とトップダウンで指示があった。
外部のシステムコンサルティング会社を入れたが、企業ごとでのデータ項目の違いなどの課題により、
データ統合を行うのに数億規模の支出が必要との話があがっていた。


課題解決策

ランドスケイプが提供するデータクレンジング/名寄せ/属性付与サービスを活用。
グループ企業間のデータを1つに統合して、グループ間の枠を越えた顧客データの一元管理/ファンの可視化を実現。

一元管理

ランドスケイプを選んだ理由

・オリジナルデータのデータクレンジング名寄せが可能なため。
・ラグジュアリーやアパレルをはじめデータクレンジング名寄せサービスでの実績が豊富なため。
富裕層データなどの豊富な属性の付与が可能なため

結果

顧客ロイヤリティに合わせた施策(会報誌の発送など)ができるようになった。
次期ファン層への施策(キャンペーンなど)ができるようになった。



>>関連サービス
消費者/個人情報データベース
富裕層データベース
BtoC顧客分析
データクレンジング(データクリーニング)
名寄せ


ランドスケイプでは210万件の富裕層データベースをもとに、ラグジュアリー消費者のネットワークを通じた富裕層サーベイ、デプスインタビュー調査を行っています。詳しくはこちらからパンフレットをダウンロードください。


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