CASE / PERFORMANCE CASE / PERFORMANCE リコージャパン、ランドスケイプの日本最大級の企業データベース「LBC」を活用し、 効率的な営業活動を行うためのデータ基盤を構築。

2017年09月27日

クライアントプロフィール

リコージャパン株式会社

事業内容:複合機やオフィス機器などの販売と関連ソリューションの提供、システムインテグレーションおよびソフトウェアの設計・開発

代表者 :代表取締役 社長執行役員 CEO 松石 秀隆
設立   :1959年5月2日
資本金 :25億円

リコージャパン株式会社

背景・課題

リコージャパンは営業担当が把握したお客様情報を基幹システムに登録し、そのデータベースを元にマーケティング活動を実施していました。しかし、お客様情報の鮮度維持という面で課題を感じていました。

課題解決策

お客様情報の鮮度維持を目的とし、日本全国820万拠点を網羅する企業データベース「LBC」、併せて顧客データ統合ツール「uSonar」をリコージャパンに導入しました。uSonarのオプション機能である「かんたん登録API」や「ライブアクセス」も導入し、入力される時点から品質の高いデータを構築、データを活用した営業活動を可能にしました。

企業データベース「LBC」の特徴

① 820万拠点を網羅するカバレッジの高さ
② 非民間系法人の豊富さ
③ 企業のグループ関係を体系化した管理体制
④ 日次更新によるデータ鮮度の高さ

導入効果

日本最大級の企業データベース「LBC」を活用し、データを活用するための基盤を構築しました。その結果、お客様情報の鮮度を自動で保ち、データに基づいた営業活動を行うことが可能になり、営業活動の量的・質的強化を実現しました。


ランドスケイプでは日本最大の企業データ「LBC」と、顧客データ統合ツール「uSonar」を用いてBtoB企業のマーケティングを支援しています。 詳しくはこちらからパンフレットをダウンロードください。

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