CASE / PERFORMANCE CASE / PERFORMANCE クレディセゾン、顧客データ統合ツール『uSonar』を導入 ~商材別の取引データを一元化し、データに基づく営業戦略を実現~

クライアントプロフィール

株式会社クレディセゾン

事業内容:クレジットサービス・リース・ファイナンス・不動産関連 ほか

所在地 :東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60・52F
代表者 :代表取締役社長COO 山下 昌宏
設立  :1951年5月1日
資本金 :759億29百万円

株式会社クレディセゾン

背景・課題

クレディセゾンは、多様な提携パートナーや取引先とのリレーションをより強化し、正確な取引状況を把握した上での営業戦略の立案を検討していました。しかし、既存のシステム内では商材別に取引データをマスタ管理しているため、商材間を越えた取引データの名寄せを手作業で行う必要があり、工数の負荷やスピード、精度の面に課題を感じていました。

課題解決策

  1. 企業データベース『LBC』(820万拠点)を搭載した顧客データ統合ツール『uSonar』により、取引データを自動名寄せ・一元化。
  2. 『uSonar』のオプション機能である『クイックサーチAPI』により、SFAのユーザビリティを向上。

導入メリット

  1. 多岐に渡る取引先に対して、11桁の『LBC』コードを付与し、体系付けた階層管理を実現。
  2. 正確な取引データに基づく、アップセル対象やクロスセル対象の可視化を実現。
  3. SFA内のデータへの属性付与・更新を自動化し、常に精度の高いデータ活用を実現。
  4. 『クイックサーチAPI』により、SFAへのデータ登録の際の正確性およびユーザビリティの向上を実現。

連携概要図

クレディセゾン_連携概要図.png


ランドスケイプでは日本最大の企業データ「LBC」を用いてBtoB企業のマーケティングを支援しています。 詳しくはこちらからパンフレットをダウンロードください。

導入事例の詳細は以下の導入実績集をダウンロードしてください。

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