アクシオム・ジャパン、ランドスケイプ社と資本提携

2000年12月29日

米国リトルロック, アーカンソー州
(2000年12月29日)
現在世界で顧客情報の一元化を先駆けて行うアクシオム・コーポレーションは本日、東京を拠点とし、日本のダイレクト・マーケティング会社の中で最 も包括的で品質の高い個人・企業データのデータベースを持つランドスケイプと資本提携を結び、そのデータベースに直接アクセスする権利を取得しました。同時にアクシオムからジョン・C・ドーフ氏が社外取締役として就任しました。

アクシオム社の代表取締役会長、チャールズ・D.モーガンは, ランドスケイプ社との提携とランドスケイプ社への投資は、理想的なパートナーシップを持って新しい市場に参入という会社の目標を実現させると語りました。

「1990年代後半、ランドスケイプ社は顧客とのワン・トゥ・ワン・リレーションシップを築く日本市場のリーダーとして注目されました」とモーガンは語りました。「ランドスケイプ社は日本の最大規模のデータベースを描きそれを造りあげました。私たちは共に成長するこの機会を喜ばしく思います。ランドスケイプほどアクシオムの文化にフィットする会社は他にありません。」

「ランドスケイプはアクシオムのような知名度があり評価の高い会社と親密な関係を持つことを誇りに思います」とランドスケイプの代表取締役である福富七海は述べました。「アクシオムの世界戦略の一環として、日本市場におけるパートナーとしてランドスケイプが位置づけられたものです。これにより世界規模のクライアントに対して、アクシオムが提供しているサービスを、日本法人に対しても提案することが可能になりました。また日本企業に対しても、アクシオムの先鋭的なデータベース管理技術をご提供できます。」

「我々がこの提携を喜ばしく思うと同じように、真の勝者はアクシオムが日本でサポートし、サービスを提供してゆく世界に展開するクライアントでしょう。」とモーガンは語りました。さらに、「私たちはこの市場に空前のサービスを紹介できるのを楽しみにしている。」 「顧客情報の一元化(CDI)の革命は始まった」とも述べました。

モーガンは、さらに「AbiliTecTMソフトウェアを日本に導入することでランドスケイプ社との提携が重要なステップとなるでしょう」と語りました。 AbiliTecとは、特許を得ているリンク技術を駆使することにより、企業全般に広がる顧客情報の一元化をサポートする、テクノロジー産業、金融サービス、および小売産業のトップ企業によって既に採用されたアクシオムのCDIソフトウェアです。

アクシオムに関して
アクシオム・コーポレーション(現在世界で多チャンネルの顧客情報一元化をサポートしているトップ企業)は企業全般に広がる顧客情報を一元化し、 正確な視点を作成することによって顧客との関係を深め、開発するお手伝いをしています。アクシオムはまた広範囲情報技術アウトソーシング・サービスである AbiliTecTM, Solvitur(R)、およびInfoBase(R)製品により、より満足していただけるソフトウェア、データベース管理サービス、および最高の顧客データをCustomer Data Integrationを実現することによってこれを達成しています。1969年に設立され、アクシオム(ナスダック: ACXM)はアーカンソー州のリトルロックに本社を、米国国中に支店を構え、イギリス、フランス、スペイン、オーストラリア、日本に展開しています。 2000年9月30日現在のアクシオムの年商はは10億3000万ドルでした。詳しくは, www.acxiom.comをご覧ください. 日本語での詳しい情報に関しましては03-5322-2990の伊藤亜紀宛てにご連絡ください。

ランドスケイプに関して
1990年に創業した日本で最大の個人と法人のデータベースを保有する会社です。
個人データはIDBとSDBという独自の技術で編集されており、日本で最も大規模なデータベースです。法人データは登記された法人と商店・個人事務所・支店・工場などのほとんどを網羅しています。また1997年よりテレマーケティング事業にも参入し、東京・大阪にコールセンターを運営しています。 独自に開発したCTI(LACSTM)も評価が高く、いくつかのテレマーケティング会社に採用されています。1999年よりネット上でのデータベース管理 ASPを展開しており、多数の大企業の顧客データを預かって運営しております。これらにより日本で唯一のワン・トゥ・ワン・マーケティング専門の会社でもあります。詳しくはwww.landscape.co.jp または
info@landscape.co.jpにお問い合わせ下さい。


米国リトルロック, アーカンソー州
(2000年12月29日)
現在世界で顧客情報の一元化を先駆けて行うアクシオム・コーポレーションは本日、東京を拠点とし、日本のダイレクト・マーケティング会社の中で最 も包括的で品質の高い個人・企業データのデータベースを持つランドスケイプと資本提携を結び、そのデータベースに直接アクセスする権利を取得しました。同時にアクシオムからジョン・C・ドーフ氏が社外取締役として就任しました。

アクシオム社の代表取締役会長、チャールズ・D.モーガンは, ランドスケイプ社との提携とランドスケイプ社への投資は、理想的なパートナーシップを持って新しい市場に参入という会社の目標を実現させると語りました。

「1990年代後半、ランドスケイプ社は顧客とのワン・トゥ・ワン・リレーションシップを築く日本市場のリーダーとして注目されました」とモーガンは語りました。「ランドスケイプ社は日本の最大規模のデータベースを描きそれを造りあげました。私たちは共に成長するこの機会を喜ばしく思います。ランドスケイプほどアクシオムの文化にフィットする会社は他にありません。」

「ランドスケイプはアクシオムのような知名度があり評価の高い会社と親密な関係を持つことを誇りに思います」とランドスケイプの代表取締役である福富七海は述べました。「アクシオムの世界戦略の一環として、日本市場におけるパートナーとしてランドスケイプが位置づけられたものです。これにより世界規模のクライアントに対して、アクシオムが提供しているサービスを、日本法人に対しても提案することが可能になりました。また日本企業に対しても、アクシオムの先鋭的なデータベース管理技術をご提供できます。」

「我々がこの提携を喜ばしく思うと同じように、真の勝者はアクシオムが日本でサポートし、サービスを提供してゆく世界に展開するクライアントでしょう。」とモーガンは語りました。さらに、「私たちはこの市場に空前のサービスを紹介できるのを楽しみにしている。」 「顧客情報の一元化(CDI)の革命は始まった」とも述べました。

モーガンは、さらに「AbiliTecTMソフトウェアを日本に導入することでランドスケイプ社との提携が重要なステップとなるでしょう」と語りました。 AbiliTecとは、特許を得ているリンク技術を駆使することにより、企業全般に広がる顧客情報の一元化をサポートする、テクノロジー産業、金融サービス、および小売産業のトップ企業によって既に採用されたアクシオムのCDIソフトウェアです。

アクシオムに関して
アクシオム・コーポレーション(現在世界で多チャンネルの顧客情報一元化をサポートしているトップ企業)は企業全般に広がる顧客情報を一元化し、 正確な視点を作成することによって顧客との関係を深め、開発するお手伝いをしています。アクシオムはまた広範囲情報技術アウトソーシング・サービスである AbiliTecTM, Solvitur(R)、およびInfoBase(R)製品により、より満足していただけるソフトウェア、データベース管理サービス、および最高の顧客データをCustomer Data Integrationを実現することによってこれを達成しています。1969年に設立され、アクシオム(ナスダック: ACXM)はアーカンソー州のリトルロックに本社を、米国国中に支店を構え、イギリス、フランス、スペイン、オーストラリア、日本に展開しています。 2000年9月30日現在のアクシオムの年商はは10億3000万ドルでした。詳しくは, www.acxiom.comをご覧ください. 日本語での詳しい情報に関しましては03-5322-2990の伊藤亜紀宛てにご連絡ください。

ランドスケイプに関して
1990年に創業した日本で最大の個人と法人のデータベースを保有する会社です。
個人データはIDBとSDBという独自の技術で編集されており、日本で最も大規模なデータベースです。法人データは登記された法人と商店・個人事務所・支店・工場などのほとんどを網羅しています。また1997年よりテレマーケティング事業にも参入し、東京・大阪にコールセンターを運営しています。 独自に開発したCTI(LACSTM)も評価が高く、いくつかのテレマーケティング会社に採用されています。1999年よりネット上でのデータベース管理 ASPを展開しており、多数の大企業の顧客データを預かって運営しております。これらにより日本で唯一のワン・トゥ・ワン・マーケティング専門の会社でもあります。詳しくはwww.landscape.co.jp または
info@landscape.co.jpにお問い合わせ下さい。


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