富士通マーケティング、マルケト社の「Marketo」と
連携できる入力支援ツール「かんたん登録API」を導入

2016年04月13日

  • 導入事例

 データドリブンマーケティングを支援する株式会社ランドスケイプ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:福富 七海、 以下ランドスケイプ)は、株式会社富士通マーケティング (東京都港区 代表取締役社長 藤田 正美 以下富士通マーケ ティング)が運営するWebサイト「ICTのmikata」のユーザー登録フォームに、入力支援ツール「かんたん登録API」を導入する ことで、ユーザー登録フォーム利用者の利便性の向上、マーケティングオートメーションツール「Marketo」のスコアリング 機能を強化できる企業属性の自動付与を実現しました。

株式会社富士通マーケティング

 富士通マーケティングのWebサイト「ICTのmikata」
  http://www.fujitsu.com/jp/group/fjm/mikata/
 ※ICTのmikataでは、中堅・中小企業のビジネス課題を解決するヒントや事例など多くのお役立ち情報を公開中。

<導入経緯>

 富士通マーケティングは、Webサイト「ICTのmikata」に登録されるユーザー企業の表記ゆれが原因で名寄せ作業に時間がかかり、すばやいターゲティングが困難で、導入済みのマルケト社のマーケティングオートメーションツール「Marketo」のスコアリング機能も活用しづらくなるという課題がありました。
 そこでランドスケイプは、「ICTのmikata」に登録されるユーザー企業の情報をデータとして格納する際に表記ゆれをクリーニングし、業種や売上規模などの企業属性を付与できる「かんたん登録API」をご提供いたしました。

<「かんたん登録API」について>

 「かんたん登録API」は、ホームページでの各種入力フォームにおいて、お客様情報を項目別に入力することなく自動で各項目に反映できる入力支援ツールです。またランドスケイプが保有する約820万拠点の企業情報データベース「LBC」を活用することで、正確な情報登録や、業種や売上規模などの企業属性の自動付与を実現します。
https://www.landscape.co.jp/kantan.html

<「かんたん登録API」の機能>

 1. メールのシグネチャー(署名)をコピー&ペーストするだけで自動入力
 2. 様々な企業属性(業種、売上、利益、従業員数等)も自動取得
 3. 名寄せ及び企業情報更新用のキーとして利用可能な事業所コードの自動取得

 ランドスケイプは、入力支援ツール「かんたん登録API」の各種マスターデータの更新及びデータ解析技術の向上を図り、順次サービスの拡大を図ってまいります。



<富士通マーケティングの概要>
株式会社富士通マーケティング
 所在地 :〒108-6207 東京都港区港南2-15-3品川インターシティ C棟
 代表者 :代表取締役社長 藤田 正美
 設立  :1947年4月23日
 資本金 :122億2,000万円
 事業内容:コンサルティングから、機器販売、ソフトウェア開発、設置工事、保守
      民需市場向け商品の企画、開発、販売パートナー支援
 http://www.fujitsu.com/jp/group/fjm/

<ランドスケイプの概要>
株式会社ランドスケイプ
 所在地 :〒163-1415 東京都新宿区西新宿3丁目20-2 東京オペラシティ15階
 代表者 :代表取締役社長 福富 七海
 設立  :1990年9月
 資本金 :4億66百万円
 事業内容:データドリブンマーケティングの支援事業
 https://www.landscape.co.jp/

<製品・サービスに関する問合せ先>
 株式会社ランドスケイプ
 担当: 営業本部 佐藤 賢吾
 03-5388-7000 
 info@landscape.co.jp

<報道に関する問合せ先>
 株式会社ランドスケイプ
 担当:経営戦略チーム 谷口 由季
 03-5388-5300
 ir@landscape.co.jp

ランドスケイプでは日本最大の企業データ「LBC」と、顧客データ統合ツール「uSonar」を用いてBtoB企業のマーケティングを支援しています。 詳しくはこちらからパンフレットをダウンロードください。

 データドリブンマーケティングを支援する株式会社ランドスケイプ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:福富 七海、 以下ランドスケイプ)は、株式会社富士通マーケティング (東京都港区 代表取締役社長 藤田 正美 以下富士通マーケ ティング)が運営するWebサイト「ICTのmikata」のユーザー登録フォームに、入力支援ツール「かんたん登録API」を導入する ことで、ユーザー登録フォーム利用者の利便性の向上、マーケティングオートメーションツール「Marketo」のスコアリング 機能を強化できる企業属性の自動付与を実現しました。

株式会社富士通マーケティング

 富士通マーケティングのWebサイト「ICTのmikata」
  http://www.fujitsu.com/jp/group/fjm/mikata/
 ※ICTのmikataでは、中堅・中小企業のビジネス課題を解決するヒントや事例など多くのお役立ち情報を公開中。

<導入経緯>

 富士通マーケティングは、Webサイト「ICTのmikata」に登録されるユーザー企業の表記ゆれが原因で名寄せ作業に時間がかかり、すばやいターゲティングが困難で、導入済みのマルケト社のマーケティングオートメーションツール「Marketo」のスコアリング機能も活用しづらくなるという課題がありました。
 そこでランドスケイプは、「ICTのmikata」に登録されるユーザー企業の情報をデータとして格納する際に表記ゆれをクリーニングし、業種や売上規模などの企業属性を付与できる「かんたん登録API」をご提供いたしました。

<「かんたん登録API」について>

 「かんたん登録API」は、ホームページでの各種入力フォームにおいて、お客様情報を項目別に入力することなく自動で各項目に反映できる入力支援ツールです。またランドスケイプが保有する約820万拠点の企業情報データベース「LBC」を活用することで、正確な情報登録や、業種や売上規模などの企業属性の自動付与を実現します。
https://www.landscape.co.jp/kantan.html

<「かんたん登録API」の機能>

 1. メールのシグネチャー(署名)をコピー&ペーストするだけで自動入力
 2. 様々な企業属性(業種、売上、利益、従業員数等)も自動取得
 3. 名寄せ及び企業情報更新用のキーとして利用可能な事業所コードの自動取得

 ランドスケイプは、入力支援ツール「かんたん登録API」の各種マスターデータの更新及びデータ解析技術の向上を図り、順次サービスの拡大を図ってまいります。



<富士通マーケティングの概要>
株式会社富士通マーケティング
 所在地 :〒108-6207 東京都港区港南2-15-3品川インターシティ C棟
 代表者 :代表取締役社長 藤田 正美
 設立  :1947年4月23日
 資本金 :122億2,000万円
 事業内容:コンサルティングから、機器販売、ソフトウェア開発、設置工事、保守
      民需市場向け商品の企画、開発、販売パートナー支援
 http://www.fujitsu.com/jp/group/fjm/

<ランドスケイプの概要>
株式会社ランドスケイプ
 所在地 :〒163-1415 東京都新宿区西新宿3丁目20-2 東京オペラシティ15階
 代表者 :代表取締役社長 福富 七海
 設立  :1990年9月
 資本金 :4億66百万円
 事業内容:データドリブンマーケティングの支援事業
 https://www.landscape.co.jp/

<製品・サービスに関する問合せ先>
 株式会社ランドスケイプ
 担当: 営業本部 佐藤 賢吾
 03-5388-7000 
 info@landscape.co.jp

<報道に関する問合せ先>
 株式会社ランドスケイプ
 担当:経営戦略チーム 谷口 由季
 03-5388-5300
 ir@landscape.co.jp

ランドスケイプでは日本最大の企業データ「LBC」と、顧客データ統合ツール「uSonar」を用いてBtoB企業のマーケティングを支援しています。 詳しくはこちらからパンフレットをダウンロードください。