ミツイワ、アカウントベースドマーケティングの基盤構築を目的に
顧客データ統合ソリューション「ユーソナー」と名刺管理アプリ「u名刺」を導入

2016年12月16日

  • 導入事例

データドリブンマーケティングを支援する株式会社ランドスケイプ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:福富 七海、以下 ランドスケイプ)は、ミツイワ株式会社(本社:東京都渋谷区、取締役社長:羅本 礼二、以下 ミツイワ)に、820万拠点の法人マスタデータを搭載した顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」とオプションの名刺管理アプリ「ユー名刺(u名刺)」を納入したことをお知らせします。
※名刺管理アプリ「ユー名刺」とは、法人マスタデータを活用した名刺入力支援ツールです。(特許第5538512号,特許第6325604号)

ミツイワ株式会社

■導入経緯
ミツイワは、既存顧客との関係性の強化に加えて、新規顧客の開拓を戦略的に実施できるアカウントベースドマーケティング(※1)の実現を目的としたマーケティングの強化にも注力していました。しかし、未開拓企業へ戦略的に優先順位をつけてアプローチする手法の確立に苦労している状況でした。そこでミツイワは、全国820万拠点の法人マスタデータを搭載した顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」と、「ユーソナー」のオプション機能である名刺管理アプリ「ユー名刺(u名刺)」を導入することで、新たなマーケティング基盤の構築への取り組みを開始しました。

■導入メリット
① 既存顧客データと全国820万拠点の法人マスタデータとの統合により、戦略的なターゲティングを実現。
② クラウド提供のため、自社でシステム構築する必要がなく、すぐにデータ活用が可能。
③ 「ユー名刺」により、名刺をスマートフォンで撮影するだけで瞬時にデータ化し、一元化されたマスタに集約。
④ 企業属性を把握し、各々に応じた戦略的なメール配信を実現。

各部門が保有する既存顧客データと、未開拓企業を含む法人マスタデータを「ユーソナー」上で一元管理することで、アカウントベースドマーケティングの基盤を構築できます。

※1: アカウントベースドマーケティング(ABM)とは
ターゲット企業(アカウント)を定義したうえで、戦略的にアプローチするためのフレームワークまたは手法。



<顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」について>
顧客に関わる様々な情報を統合し、管理することができるクラウド型のデータ統合ツールです。ランドスケイプが長年培ってきた様々なフォーマットのデータをクレンジングするノウハウや、自社構築した法人マスタデータ「LBC」が搭載されています。CRM/SFAや名刺管理、MA(マーケティングオートメーション)、DMPなどのソリューションとの連携が可能です。
https://www.landscape.co.jp/service/usonar/

uSonar.png

ランドスケイプは、今後とも「情報が企業を自由にする」という企業スローガンを掲げ、お客様のデータ統合やデータ利活用の基盤構築を支援してまいります。



<ミツイワの概要>

会社名 :ミツイワ株式会社
所在地 :〒150-0002 東京都渋谷区渋谷三丁目15番6号
代表者 :取締役社長 羅本 礼二
設立 :1964年7月25日
資本金 :4億900万円
事業内容 :情報機器の販売及びネットワーク機器、通信機器の販売
URL https://www.mitsuiwa.co.jp/


※記載の会社名・商品名等の固有名詞は各社の商標又は登録商標です。

データドリブンマーケティングを支援する株式会社ランドスケイプ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:福富 七海、以下 ランドスケイプ)は、ミツイワ株式会社(本社:東京都渋谷区、取締役社長:羅本 礼二、以下 ミツイワ)に、820万拠点の法人マスタデータを搭載した顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」とオプションの名刺管理アプリ「ユー名刺(u名刺)」を納入したことをお知らせします。
※名刺管理アプリ「ユー名刺」とは、法人マスタデータを活用した名刺入力支援ツールです。(特許第5538512号,特許第6325604号)

ミツイワ株式会社

■導入経緯
ミツイワは、既存顧客との関係性の強化に加えて、新規顧客の開拓を戦略的に実施できるアカウントベースドマーケティング(※1)の実現を目的としたマーケティングの強化にも注力していました。しかし、未開拓企業へ戦略的に優先順位をつけてアプローチする手法の確立に苦労している状況でした。そこでミツイワは、全国820万拠点の法人マスタデータを搭載した顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」と、「ユーソナー」のオプション機能である名刺管理アプリ「ユー名刺(u名刺)」を導入することで、新たなマーケティング基盤の構築への取り組みを開始しました。

■導入メリット
① 既存顧客データと全国820万拠点の法人マスタデータとの統合により、戦略的なターゲティングを実現。
② クラウド提供のため、自社でシステム構築する必要がなく、すぐにデータ活用が可能。
③ 「ユー名刺」により、名刺をスマートフォンで撮影するだけで瞬時にデータ化し、一元化されたマスタに集約。
④ 企業属性を把握し、各々に応じた戦略的なメール配信を実現。

各部門が保有する既存顧客データと、未開拓企業を含む法人マスタデータを「ユーソナー」上で一元管理することで、アカウントベースドマーケティングの基盤を構築できます。

※1: アカウントベースドマーケティング(ABM)とは
ターゲット企業(アカウント)を定義したうえで、戦略的にアプローチするためのフレームワークまたは手法。



<顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」について>
顧客に関わる様々な情報を統合し、管理することができるクラウド型のデータ統合ツールです。ランドスケイプが長年培ってきた様々なフォーマットのデータをクレンジングするノウハウや、自社構築した法人マスタデータ「LBC」が搭載されています。CRM/SFAや名刺管理、MA(マーケティングオートメーション)、DMPなどのソリューションとの連携が可能です。
https://www.landscape.co.jp/service/usonar/

uSonar.png

ランドスケイプは、今後とも「情報が企業を自由にする」という企業スローガンを掲げ、お客様のデータ統合やデータ利活用の基盤構築を支援してまいります。



<ミツイワの概要>

会社名 :ミツイワ株式会社
所在地 :〒150-0002 東京都渋谷区渋谷三丁目15番6号
代表者 :取締役社長 羅本 礼二
設立 :1964年7月25日
資本金 :4億900万円
事業内容 :情報機器の販売及びネットワーク機器、通信機器の販売
URL https://www.mitsuiwa.co.jp/


※記載の会社名・商品名等の固有名詞は各社の商標又は登録商標です。