「eセールスマネージャー」と連携できる顧客データ統合ソリューション「ユーソナー」をベネフィット・ワンに提供
データ整備の負荷を0にし、データ活用基盤を構築

2018年01月25日

  • 導入事例

データベースマーケティングを支援する株式会社ランドスケイプ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:福富 七海、以下 ランドスケイプ)は、株式会社ベネフィット・ワンに顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」を提供しました。その結果、データ整備にかかる負荷を削減し、営業活動へのリソースの集中を実現しました。

■導入経緯
ベネフィット・ワンは福利厚生やインセンティブなど、企業活動の課題を解決するために様々なアウトソーシングサービスを展開しています。昨今のトレンドとして「働き方改革」が提唱されるようになり、福利厚生などのアウトソーシングサービス市場は競争が激化しています。今後さらに加速度的な成長を図るため、日々変化する市況に合わせたタイムリーなデータマーケティングの強化や、営業活動の生産性をより高める必要があります。

そこで、日本最大の法人マスタデータ「LBC」を搭載した顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」を導入しました。併せて、新規企業の登録の簡素化を図るため、「ユーソナー」のオプション機能である「クイックサーチAPI」を導入しました。

■顧客データ統合ソリューション「ユーソナー」の導入メリット
① 全国の事業所ごとに採番している11桁のLBCコードをキーとしたデータの一元管理を実現。
② データの自動メンテナンスにより、営業活動へリソースの集中を実現。
③ 取引情報や営業活動履歴などの一元管理、市場を網羅した法人データにより、データを活用したターゲティングを実現。
④ 「クイックサーチAPI」により、新規企業の登録率を向上。データの正確な社内共有を実現。

【「ユーソナー」と「eセールスマネージャー」の連携図】

BenefitOne様画像.png


<法人マスタデータ「LBC」について>
ランドスケイプが構築した日本全国(約820万拠点)の事業所に、11桁の管理コードを採番した法人マスタデータです。「LBC」は法人番号や業種、売上規模などの企業属性だけでなく、企業コード体系により、親会社・子会社などの企業の資本関係や本社・事業所関係などの企業系列まで把握することが可能です。
https://www.landscape.co.jp/service/lbc/

LBC_リリース用.png

<顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」について>
顧客に関わる様々な情報を統合し、管理することができるクラウド型のデータ統合ツールです。ランドスケイプが長年培ってきた様々なフォーマットのデータをクレンジングするノウハウや、自社構築した法人マスタデータ「LBC」が搭載されています。CRM/SFAや名刺管理、MA(マーケティングオートメーション)、DMPなどのソリューションとの連携が可能です。
https://www.landscape.co.jp/service/usonar/

uSonar.png

ランドスケイプは、様々な企業様のデータ統合やデータ利活用の管理基盤の構築を支援してまいります。


※記載の会社名・商品名等の固有名詞は各社の商標又は登録商標です。

データベースマーケティングを支援する株式会社ランドスケイプ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:福富 七海、以下 ランドスケイプ)は、株式会社ベネフィット・ワンに顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」を提供しました。その結果、データ整備にかかる負荷を削減し、営業活動へのリソースの集中を実現しました。

■導入経緯
ベネフィット・ワンは福利厚生やインセンティブなど、企業活動の課題を解決するために様々なアウトソーシングサービスを展開しています。昨今のトレンドとして「働き方改革」が提唱されるようになり、福利厚生などのアウトソーシングサービス市場は競争が激化しています。今後さらに加速度的な成長を図るため、日々変化する市況に合わせたタイムリーなデータマーケティングの強化や、営業活動の生産性をより高める必要があります。

そこで、日本最大の法人マスタデータ「LBC」を搭載した顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」を導入しました。併せて、新規企業の登録の簡素化を図るため、「ユーソナー」のオプション機能である「クイックサーチAPI」を導入しました。

■顧客データ統合ソリューション「ユーソナー」の導入メリット
① 全国の事業所ごとに採番している11桁のLBCコードをキーとしたデータの一元管理を実現。
② データの自動メンテナンスにより、営業活動へリソースの集中を実現。
③ 取引情報や営業活動履歴などの一元管理、市場を網羅した法人データにより、データを活用したターゲティングを実現。
④ 「クイックサーチAPI」により、新規企業の登録率を向上。データの正確な社内共有を実現。

【「ユーソナー」と「eセールスマネージャー」の連携図】

BenefitOne様画像.png


<法人マスタデータ「LBC」について>
ランドスケイプが構築した日本全国(約820万拠点)の事業所に、11桁の管理コードを採番した法人マスタデータです。「LBC」は法人番号や業種、売上規模などの企業属性だけでなく、企業コード体系により、親会社・子会社などの企業の資本関係や本社・事業所関係などの企業系列まで把握することが可能です。
https://www.landscape.co.jp/service/lbc/

LBC_リリース用.png

<顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」について>
顧客に関わる様々な情報を統合し、管理することができるクラウド型のデータ統合ツールです。ランドスケイプが長年培ってきた様々なフォーマットのデータをクレンジングするノウハウや、自社構築した法人マスタデータ「LBC」が搭載されています。CRM/SFAや名刺管理、MA(マーケティングオートメーション)、DMPなどのソリューションとの連携が可能です。
https://www.landscape.co.jp/service/usonar/

uSonar.png

ランドスケイプは、様々な企業様のデータ統合やデータ利活用の管理基盤の構築を支援してまいります。


※記載の会社名・商品名等の固有名詞は各社の商標又は登録商標です。