鈴与、SFAと連携できる顧客データ統合ソリューション「ユーソナー」を導入
~SFA内のデータ精度を維持し、SFAの利便性の向上を実現~

2019年03月13日

  • 導入事例

データベースマーケティングを支援する株式会社ランドスケイプ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:長竹 克仁、以下 ランドスケイプ)は、鈴与株式会社(本社:静岡県静岡市、代表取締役社長:鈴木 健一郎、以下 鈴与)に営業支援ツール(SFA)と連携することのできる顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」を提供したことをお知らせします。併せて、SFA支援ツール「サイドソナー(sideSonar)」を提供しました。その結果、SFAへのデータ登録の利便性向上や、SFA内のデータを精度の高い状態で維持することができるため、SFAの機能を最大限に活かせる営業体制の構築を実現しました。

鈴与ロゴ.jpg

■導入経緯
鈴与は、200年を超える歴史の中で物流を中心としたサービスを展開し、国内外にネットワークを広げてきました。今後、さらに営業力を強化すべく、営業支援ツール(SFA)の導入を検討していました。それに伴い、SFA内のデータの精度を維持するための仕組みも探していました。

そこで、鈴与はランドスケイプの法人マスタデータ「LBC」(820万拠点)を搭載した顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」を導入しました。また、SFAへのデータ登録や情報検索などの際に利便性を向上することができるSFA支援ツール「サイドソナー(sideSonar)」も導入しました。

■導入メリット
①事業所ごとに採番している11桁のLBCコードをキーとして、SFA内のデータを自動で統合。
②「LBC」は日次でメンテナンスを行っているため、常に鮮度・精度の高い情報を元にしたマーケティングを実現。
③名刺管理アプリからSFAに取り込んだデータに対してもLBCコードを採番するため、自動で名刺情報と企業の紐付けを実施。
④「サイドソナー」の活用により、新規登録の手間を削減しつつ、登録時点からデータの標準化を実現。

【SFAとの連携イメージ】

鈴与IMAGE.png


<法人マスタデータ「LBC」について>
ランドスケイプが構築した日本全国(約820万拠点)の事業所に、11桁の管理コードを採番した法人マスタデータです。「LBC」は法人番号や業種、売上規模などの企業属性だけでなく、企業コード体系により、親会社・子会社などの企業の資本関係や本社・事業所関係などの企業系列まで把握することが可能です。
https://www.landscape.co.jp/service/lbc/

LBC_リリース用.png

<顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」について>
顧客に関わる様々な情報を統合し、管理することができるクラウド型のデータ統合ツールです。ランドスケイプが長年培ってきた様々なフォーマットのデータをクレンジングするノウハウや、自社構築した法人マスタデータ「LBC」が搭載されています。CRM/SFAや名刺管理、MA(マーケティングオートメーション)、DMPなどのソリューションとの連携が可能です。
https://www.landscape.co.jp/service/usonar/

uSonar.png

ランドスケイプは、今後とも「情報が企業を自由にする」という企業スローガンを掲げ、お客様のデータ利活用を促進するためのシステム基盤の構築を支援してまいります。



<鈴与の概要>

会社名 :鈴与株式会社
所在地 :静岡県静岡市清水区入船町11-1
代表者 :代表取締役社長 鈴木 健一郎
資本金 :10億円
事業内容 :港湾運送事業、海上運送事業、内航海運事業、自動車運送事業、自動車運送取扱業 ほか
URL https://www.suzuyo.co.jp/


※記載の会社名・商品名等の固有名詞は各社の商標又は登録商標です。

データベースマーケティングを支援する株式会社ランドスケイプ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:長竹 克仁、以下 ランドスケイプ)は、鈴与株式会社(本社:静岡県静岡市、代表取締役社長:鈴木 健一郎、以下 鈴与)に営業支援ツール(SFA)と連携することのできる顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」を提供したことをお知らせします。併せて、SFA支援ツール「サイドソナー(sideSonar)」を提供しました。その結果、SFAへのデータ登録の利便性向上や、SFA内のデータを精度の高い状態で維持することができるため、SFAの機能を最大限に活かせる営業体制の構築を実現しました。

鈴与ロゴ.jpg

■導入経緯
鈴与は、200年を超える歴史の中で物流を中心としたサービスを展開し、国内外にネットワークを広げてきました。今後、さらに営業力を強化すべく、営業支援ツール(SFA)の導入を検討していました。それに伴い、SFA内のデータの精度を維持するための仕組みも探していました。

そこで、鈴与はランドスケイプの法人マスタデータ「LBC」(820万拠点)を搭載した顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」を導入しました。また、SFAへのデータ登録や情報検索などの際に利便性を向上することができるSFA支援ツール「サイドソナー(sideSonar)」も導入しました。

■導入メリット
①事業所ごとに採番している11桁のLBCコードをキーとして、SFA内のデータを自動で統合。
②「LBC」は日次でメンテナンスを行っているため、常に鮮度・精度の高い情報を元にしたマーケティングを実現。
③名刺管理アプリからSFAに取り込んだデータに対してもLBCコードを採番するため、自動で名刺情報と企業の紐付けを実施。
④「サイドソナー」の活用により、新規登録の手間を削減しつつ、登録時点からデータの標準化を実現。

【SFAとの連携イメージ】

鈴与IMAGE.png


<法人マスタデータ「LBC」について>
ランドスケイプが構築した日本全国(約820万拠点)の事業所に、11桁の管理コードを採番した法人マスタデータです。「LBC」は法人番号や業種、売上規模などの企業属性だけでなく、企業コード体系により、親会社・子会社などの企業の資本関係や本社・事業所関係などの企業系列まで把握することが可能です。
https://www.landscape.co.jp/service/lbc/

LBC_リリース用.png

<顧客データ統合ソリューション「ユーソナー(uSonar)」について>
顧客に関わる様々な情報を統合し、管理することができるクラウド型のデータ統合ツールです。ランドスケイプが長年培ってきた様々なフォーマットのデータをクレンジングするノウハウや、自社構築した法人マスタデータ「LBC」が搭載されています。CRM/SFAや名刺管理、MA(マーケティングオートメーション)、DMPなどのソリューションとの連携が可能です。
https://www.landscape.co.jp/service/usonar/

uSonar.png

ランドスケイプは、今後とも「情報が企業を自由にする」という企業スローガンを掲げ、お客様のデータ利活用を促進するためのシステム基盤の構築を支援してまいります。



<鈴与の概要>

会社名 :鈴与株式会社
所在地 :静岡県静岡市清水区入船町11-1
代表者 :代表取締役社長 鈴木 健一郎
資本金 :10億円
事業内容 :港湾運送事業、海上運送事業、内航海運事業、自動車運送事業、自動車運送取扱業 ほか
URL https://www.suzuyo.co.jp/


※記載の会社名・商品名等の固有名詞は各社の商標又は登録商標です。