CASE / PERFORMANCE CASE / PERFORMANCE みずほフィナンシャルグループ、日本最大の企業データベース『LBC』を導入

クライアントプロフィール

株式会社みずほフィナンシャルグループ

事業内容:グループの経営管理及びこれに附帯する業務

所在地 :東京都千代田区大手町1-5-5(大手町タワー)
代表者 :執行役社長 坂井 辰史
設立  :2003年1月8日
資本金 :2兆2,567億円

株式会社みずほフィナンシャルグループ

背景・課題

みずほFGは、リスク管理・規制対応等の観点から、傘下の銀行・信託銀行等の法人顧客データの名寄せ管理を高度化するニーズがありました。

課題解決策

日本最大の企業データベース『LBC』(820万拠点)をマスタデータとして導入しました。ランドスケイプが長年培ったデータクレンジング技術を活用し、銀行・信託銀行の顧客データと『LBC』および法人番号を突合することで、同一企業や系列企業を可視化しました。

導入メリット

  1. データクレンジング技術を用いた法人番号やLBCコードとの突合により、顧客コード重複採番等の問題点を可視化。
  2. 『LBC』が持つ親会社/子会社などの系列コードを活用し、系列企業を可視化。

連携概要図

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ランドスケイプでは日本最大の企業データ『LBC』を用いてBtoB企業のマーケティングを支援しています。 詳しくはこちらからパンフレットをダウンロードください。

導入事例の詳細は以下の導入実績集をダウンロードしてください。

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