[不動産][BtoCマーケティング]介護つき老人ホーム販促で2件の成約
■クライアントプロフィール
業種: 不動産
商材: 介護つき高級老人ホーム
商材単価: 2,000万円
■背景・課題
・新規獲得手法として、老人ホーム紹介センター、都道府県からの紹介(指定介護老人福祉施設として)、ポスティングの3つの方法を用いていたが、富裕層向けの高級施設を利用できる登録顧客は少なく、別のアプローチ手法を模索している状態にあった。
■ランドスケイプを選んだ理由
・富裕層属性と年齢属性をかけ合わせることにより、介護を必要とする世代と今後介護が必要になる可能性がある予備世代(子供世代)をターゲットとしてデータ抽出をすることができること。
・エリア属性によって、各施設へのアクセスを考慮したターゲットデータが抽出することができること。
・データの提供だけでなく、分析やその後のプロモーションのコンサルティングまで幅広く受託できること。
・個人情報保護法に遵守した施策を実施できること。
■結果
・ターゲットに対し、食事付き物件見学会案内のダイレクトメール約3.5万通を発送したところ、29件の見学会申込があり、見学会参加の29件のうち、2件の成約を獲得した。
・まだ結果として見えてはいないが、ニーズが顕在化しているターゲットだけではなく、予備世代に対する認知度向上につながっていると評価いただいた。
案件詳細については、以下より資料を請求ください。
担当コンサルタントより、ご案内いたします。
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