消費者/個人情報データベース総数9,500万件 日本最大級の消費者データベース
消費者データベースについて
ランドスケイプでは日本国内の総数9,500万件という日本最大級のデータベースを構築しています。このデータベースは、IDB及びSDBという独自の手法で管理しており、常にアップデートされています。
また、ランドスケイプでは個人情報の利用停止の受付を自動で行う「自動MPS」や、個人情報保護室の設置など、個人情報保護法に準拠した体制を構築しています。各データにおいて様々な属性を保有していますが、センシティブな情報の収集・取扱いは行っていません。機密管理にも万全を期しています。
ランドスケイプの消費者データベースは、全て様々な属性(リスト特性)が振られているため、条件によってターゲットを絞り込んだアプローチや、個人属性を活用した顧客分析など、DMやテレマーケティングといったアプローチのターゲットデータだけでなく、貴社のマーケティング活動を支援する情報をご提供します。
消費者データベースの特徴
■IDBとは
IDBとはインテグレーテッド・データベースの略で、全てのデータが住所順に統一された項目で配列されています。
複数項目の検索が可能で、例えば「世田谷区に居住する26歳の男性」といった抽出も容易にできます。
住所情報だけでなく、年齢・性別といったセグメントでの条件指定も可能であり、住所条件と併せた複合検索・抽出を実現しています。
また、郵便不着が世帯で一括削除ができるなどの特徴を備えています。

■SDBとは
SDBとはセパレーテッド・データベースの略で、全てのデータが、リスト別にそれぞれファイル化されています。
データを束ねるこれらのファイルはその1つ1つに属性(リスト特性)が振られています。
このリストは細かな分類がされており、詳細かつ本当にターゲットにしたいデータのみを抽出することが可能です。

消費者データベースラインナップ
お客様からのご要望が特に多いセグメント条件のデータベースなどをパッケージ化して、ご案内しています。
これらの他にも、様々な切り口でご提供できますので、ぜひお問い合わせください。
富裕層データベース優良顧客になり得る<Millionaire>を選別。 |
団塊世代データベース日本最大のボリュームゾーンである1947年~1949年生まれの団塊世代を選別。 |
ランドスケイプ保有の消費者データベースついて
■個人情報の収集に関する合法性
当社で保有しているデータは、すべて合法的なルート・手続きを経て取得・維持されていますので、個人情報保護法に抵触するデータは保有していません。
■個人情報の収集元について
《データの収集元》----大きく2つに分類されます。
- 情報主体により不特定多数の者に公開されたデータ(電話帳や企業役員・官公庁紳士録など出版物に類する公開情報)
- 個人情報を保有している会社から契約の上、合法的に取得したデータ

■収集元別の個人情報の抽出
当社で保有しているデータは、地域別や属性別だけでなく、収集元別に抽出することも可能です。そのため貴社のプライバシーポリシーに合わせてデータをご提供することが可能です。
まずはお気軽にお問い合わせください。
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