HOME  サービス&ソリューション  システムソリューション  ビッグデータ分析ツール「LBCクロス」

ビッグデータ分析ツール「LBCクロス」

LBCクロスについて

『LBCクロス』とは、ランドスケイプが自社構築した820万拠点(過去累計1,200万拠点)の企業情報(LBC)を顧客データとマッチングさせ、顧客分析・ターゲット市場内の見込み企業の可視化及び、ターゲット企業情報抽出までを実現するwebツールです。
また、「Web検索結果でのリストセグメント機能」を用いることで、web上に公開された企業状況に合わせたマーケティング活動が可能になります。

LBCクロスの特徴

ランドスケイプは各種公開情報を元に自社構築した日本最大820万拠点の企業情報に、各企業の親会社・子会社、本社・事業所といったグループ体系を持つ、独自に開発した企業コード『LBC』(Linkage Business Code)を付与しています。
『LBCクロス』はこの企業情報を利用し、下記の機能を実現しています。

企業マスターデータベース「LBC」サービスサイト→

A:業種・年商・売上規模・エリアなどで顧客分布の把握

見込客・既存顧客情報を『LBCクロス』に取り込み「集計機能」を用いることで、業種・年商・売上規模・エリアなどのターゲット市場を構成する要素と、取引履歴などの顧客のトランザクションデータを組み合わせたクロス件数表が作成できます。
これにより「自社商材の市場浸透率やポテンシャルの可視化・分析」「営業先のヌケ・モレの把握」が可能となります。


B:企業情報のダウンロード機能

市場把握・分析のみならず、「企業情報ダウンロード機能」を用いることで、ターゲットとなる潜在見込み企業に対する具体的な営業アプローチの為のターゲットリスト取得までを一貫して支援します。
ダウンロードした企業情報は、『LBCクロス』では、日次で最新状態に保たれます。また、本支店・親子関係がひと目で確認できるツリー表示画面からは、営業マンが足で獲得した生の情報をWeb上から登録することができる「情報登録機能」を搭載。
『LBCクロス』での「既存・見込顧客情報を一元管理」を実現します。


C:Web検索結果でのリストセグメント機能

ビッグデータともいわれる、Web上に存在する情報を、企業情報(LBC)の売上高、利益高など様々な企業属性でセグメントできるため、多角的な視点からアプローチ対象リストを抽出できます。



お問い合わせ・資料請求はこちら

↑ページトップへ戻る