CASE / PERFORMANCE CASE / PERFORMANCE [金融業][BtoCマーケティング]富裕層データの活用により、富裕度の高いエリアを可視化したターゲティングを実現。

2016年10月27日

クライアントプロフィール

業種 金融業(銀行)
商材 投資信託

背景・課題

投資信託の営業体制の強化、かつドミナント戦略の一環として集積エリアに新店舗を出店するタイミングであった。
  →統計情報では富裕層の把握が出来ず、見込み客や潜在的優良顧客に対して効率的なアプローチができない。

課題解決策

ランドスケイプ保有の富裕層データベースを提供。
地理情報システム(GIS)へ富裕層データベースを搭載することで富裕層の住居エリアが特定可能に。
特定後、宛名を付けないDMの送付や個別訪問をすることで無駄のないアプローチが実現。

ソリューションイメージ

富裕層データ

結果

富裕層の多いエリアを特定し、優良顧客になり得る方へ宛名無しのDM送付や個別訪問活動を強化。
確度の高いターゲットに対して、無駄のないアプローチを行うことを可能に。



>>関連サービス
消費者/個人情報データベース
富裕層データベース
BtoC購買ポテンシャル分析


ランドスケイプでは210万件の富裕層データベースをもとに、ラグジュアリー消費者のネットワークを通じた富裕層サーベイ、デプスインタビュー調査を行っています。詳しくはこちらからパンフレットをダウンロードください。


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