CASE / PERFORMANCE CASE / PERFORMANCE 鈴与、SFAと連携できる顧客データ統合ツール『uSonar』を導入 ~SFA内のデータ精度を維持し、SFAの利便性の向上を実現~

クライアントプロフィール

鈴与株式会社

事業内容:港湾運送事業、海上運送事業、内航海運事業 ほか

所在地:静岡県静岡市清水区入船町11-1
代表者:代表取締役社長 鈴木 健一郎
資本金:10億円

鈴与株式会社

背景・課題

鈴与は、今後さらに営業力を強化すべく、営業支援ツール(SFA)の導入を検討していました。それに伴い、SFA内のデータの精度を維持するための仕組みも探していました。

課題解決策

  1. 企業データベース『LBC』(820万拠点)を搭載した顧客データ統合ツール『uSonar』により、SFA内のデータを自動で統合。
  2. SFA支援ツール『sideSonar』により、SFAへのデータ登録や情報検索の利便性を向上。

導入効果

  1. 事業所ごとに採番している11桁のLBCコードをキーとして、自動でSFA内のデータ統合を実現。
  2. 『LBC』は日次でメンテナンスを行っているため、常に鮮度・精度の高い情報を元にしたマーケティングを実現。
  3. 名刺管理アプリからSFAに取り込んだデータに対してもLBCコードを採番するため、自動で名刺情報と企業の紐付けを実施。
  4. 『sideSonar』の活用により、新規登録の手間を削減しつつ、登録時点からデータの標準化を実現。

『uSonar』、『sideSonar』とSFAの連携イメージ

uSonar、sideSonar、SFAの連携イメージ.png


ランドスケイプでは日本最大の企業データ「LBC」を用いてBtoB企業のマーケティングを支援しています。 詳しくはこちらからパンフレットをダウンロードください。

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